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シリアルキー紛失時の再発行はご連絡をいただければいたします。ただし、登録時のメールアドレスへの送付となります。
登録時のメールアドレスを喪失している場合はご本人様確認が別途必要となりますので、お申し出ください。

RAP2の更新(2015.08.18.)

Nikon D810/D810Aのヒストグラムが崩れる不具合を修正


■RAP2のご購入について
動作環境はWindows7/8/8.1です。
WindowsXP/Vistaでも仕様上動作しますが、動作チェックは行っておりません。
OSに「.NET Framework 2.0」がインストールされている必要があります。インストールされていなければ自動でインストーラが起動します。
簡単なPDFの説明書のみで、ヘルプファイルはまだありません。操作が難しいソフトウェアではありませんが、Ver1.xが普通に使いこなせるスキルは必要です。
プレリリース版なので、動作が安定していない部分もあります。ご了承ください。
対応RAWフォーマット(赤文字が新規対応機種。DNGフォーマット含む)
 Canon EOS Kiss Digital/Digital N/Digital X
 Canon EOS Kiss X2/F/X3/X4/X5/X6i/X7/X7i/X8i/8000D(海外版Rebel, Tシリーズ含む)
 Canon EOS 20D/20Da/30D/40D/50D/60D/60Da/70D
 Canon EOS 5D/5D markII/5DmarkIII/6D/7D/7D mkII/1D MarkIII/1Ds MarkIII/EOS M
 Nikon D40/D40X/D50/D70/D70s/D80/D90/D200/D300/D2H/D2X/D2Xs
 Nikon D3/D3s/D4/D300S/D600//D700/D800/D800E/D810/D810A
 Nikon D7000/D7100/D5000/D5100/D5200/D3200/D3100
 PENTAX *ist D/*ist DS/*ist DS2/*ist DL/*ist DL2/K100D/K10D/K20D/
 PENTAX K-7/K-5/K-5IIs
 RICOH GR
 OLYMPUS E-300/E-330/E-500
 Panasonic G1/GH1/GF1/GH2/GH3/GX7
 MINOLTA αSweet DIGITAL/α7 DIGITAL
 SONY α77/α55/NEX-5/α100/α300/α550/α700/α900
シリアルキー送付時にお送りしたメールに記載してあるダウンロードページよりダウンロードできます。詳細事項もそちらに記してありますのでご覧ください。
また、シリアルキーを紛失した場合は、ご連絡いただければ購入時のメールアドレスに再送いたします。
RAWレベルでダーク減算やフラット補正、比較明合成が行え、Photoshop等でRAW現像できます。
DNGからの読み込み、DNGへの書き戻しが可能です。
Adobe DNG Conveterで、指定のオプション設定でコンバートしたDNGのみが利用可能です。他のソフトやカメラ本体が書き出すDNGファイルは読み込めませんのでご注意ください。
星ナビ2008年11月号「デジタル一眼レフの冷却改造」で用いた「ダークノイズ評価プログラム」を内蔵しています。
RAP2プレリリース版専用ページよりダウンロードしてください。本リリースの詳細は同梱のPDFドキュメントを参照してください。
●お申し込み方法
「RAP2プレリリース版申し込みフォーム」よりお申し込みください。
折り返しお手続き方法のメールを差し上げます。
フルパッケージ版とバージョンアップ版のいずれかを選択してください。
バージョンアップ版は、RAP 1.xのユーザーであることが必須です。
※お申し込み時にVer1.xのシリアルキーをご連絡いただきます。
ダウンロードによるご提供のみとなります。
プレリリース版をご購入いただければ、Ver2正式版に無償でアップデートできます。

■RAP2プレリリース版専用ページについて(2008.04.23.)
プレリリース版を購入された方には専用ページのご案内をさせていただいております。「購入したが案内メールが来てない!」という方はお手数ですが、メールにてご連絡ください。
また、ご入金いただいた方より順次シリアルキーを発行していますが、入金後2日以上経つのにメール連絡が来ない場合がありましたらご連絡いただけると幸いです。

■RAP2プレリリース版お申し込みについて(2008.04.21.)
4/25(金)までにご入金を確認できるお申し込みについては、ゴールデンウィーク前にシリアルキー発行作業を行います。
それ以降のご入金に関しては、ゴールデンウィーク後(5/7(水))の発行作業となります。

■RAP2プレリリース版について(2008.04.16.)

風呂敷を広げすぎたのか、完成まではまだかかりそうです。

ですが夏の対象も撮り頃ということもあり、一部の機能だけでも使いたいというご要望を頂きまして、プレリリース版として販売を開始することにしました。
価格は、\3,500-です。現Ver1.xユーザー向けのバージョンアップ価格として考えています。つまりVer2.0の使用権利を先行してご購入いただき、のちのち正式版に入れ替えられるものと考えていただければ結構です。

いろいろ考えたのですが、不特定多数に無料ベータテストをやってもフォローしきれそうにないということと、かといって一部の方のみにテスターとして配布するとテスト版を使ってのフォトコン応募ができません(物理的ではなく、倫理的に)。
そこで一部の機能のみを実装したプレリリース版を頒布することにしました。以下の条件にご理解いただければどなたでも使うことができます。

不完全なものを売るとはけしからんというご意見もごもっともだと思いますが、ご容赦ご理解いただければと思います。

本プレリリース版は、
[DNG変換]→[RAPでダーク減算/フラット補正]→[DNG書き戻し]→[その他RAW現像ツール]
という流れに必要な機能から実装したもので、それ以外のオプショナル的機能は随時追加していくことになります。

・今回のご購入にあたってはRAP 1.xのユーザーであることが必須です(お申し込み時にVer1.xのシリアルキーをご連絡いただきます)。Ver1.xをお持ちでない方はまずVer1.xをご購入ください。
・ダウンロードによるご提供のみとなります。
・簡単なテキストファイルの説明書のみで、ヘルプファイルはありません。操作が難しいソフトウェアではありませんが、Ver1.xが普通に使いこなせるスキルは必要です。
・対応RAWフォーマットは一部のみです。
 Canon EOS 20D/a, 30D, 40D, KissDN, KissDX, KissX2, 5D, 1D MkIII, 1Ds mkIII
 ※KissX2はRAP2でのみのサポートとなります。
・NEF書き戻しは今回より実装しない予定です。
・バッチ処理は未実装です。
・DNG書き戻しが可能です(Adobe DNG Conveterで作成した上記機種のもの)。
・DNGのバージョン(=DNG Conveterの内部バージョン)とCameraRawのバージョンが違うと読み込めないことがあるようです。
・“古庄式RAWフラット補正(仮称)”ができます。
・エラーチェックが甘いところ、不安定なケースが多々あります。
・天体画像処理やフラット補正の原理などある程度理解していることが前提となります。
・動作環境はWindowsXP/Vistaです。
・あえて“危険な果実”を食する覚悟でお願いします。

●お申し込み方法
「RAP2プレリリース版お問い合わせフォーム」よりお申し込みください。
Ver1.xのシリアルキーを併記してください。
折り返しお手続き方法のメールを差し上げます。

●“古庄式RAWフラット補正(仮称)”について
デジタルカメラで精度のよいフラット補正を行うためには、撮影対象画像とほぼ同じ輝度、カラーバランスが必要と思われます。
刻一刻と明るさが変わるスカイフラットは元より、一定光量のELパネルを使っても輝度とカラーバランスきっちり合わせ込むのは至難の業です。

そこでカラーバランスを無視し、1色ずつ輝度を追い込んだフラットRAWデータを3色分撮影します。1色だけならシャッター速度を調整するだけで比較的容易に追い込めます。
RAP2に搭載するベイヤーマージ機能で、それぞれのRAWからRの画素のみ、Gの画素のみ、Bの画素のみを抽出して合成(マージ)します。
マージされたRAWデータは輝度とカラーバランスが追い込まれたものとなり、理想的なフラットデータになり得ます。

カラーセロファンを使うよりは手数は少ないですが、フラットの撮影など面倒な作業であることには代わりありません。ある程度のレベルでよいのでサクサクと周辺減光を補正したいのであれば、ステライメージの周辺減光補正機能を使った方がずっと楽でしょう。
試行錯誤をしてでもギリギリまでクオリティを追い込みたい、そのための手間なら惜しまない、という方にのみお勧めいたします。

■次のRAP(2008.01.22.)
こういう感じになります。が、まだどうなるかは…。
昨年秋から手をつけていたのですが、いろいろあってここまでずれ込んでしまいました。期待をしていただいているみなさまにはもうしわけありません。本日ようやく納得できる性能が得られましたので報告いたします。

Vista対応にするため、開発環境を換え、ほぼ全面書き換えとなりました。時間がかかってしまったのはそのせいです。
ビジュアル的にはずいぶん変わりましたが、基本的な考え方(可能な限りモードレスでさまざまな調整を行う)はかわっていないため、Ver1.xと同じ操作性は保っています。
あ、倍率は変えられるようになっています(笑)。

フラット補正の性能については下のとおりです。
ELパネルでフラット画像を撮影しましたが、βテスターのみなさんがやられているような「カラーセロファンによる色合わせ」は不要になります。

ただし、あとちょっとで頒布可能な状態かというとそんなことはなく、まだまだやらなければならないところがたくさんあります。もうしばらくお待ちください。

DNG対応は書き戻しを前提に進めているため、すべて機種のDNGフォーマットが読めるわけではありませんのであらかじめ記しておきます。Ver1.xですでに読み込みに対応している機種であっても、DNG変換したものについては、ほとんど未対応になります(オリジナルRAWフォーマットはもちろん対応します)。
初期バージョンは、最もユーザーが多いキヤノンCR2/ニコンNEFのみになりますが、なるべく早くリリースしたいという考えからですのでご理解をいただければと思います。

なお、βテスターの方々には、作品とは関係のない、開発のためだけのの検証用画像を撮影してもらったりといろいろやっていただきました。この場を借りてお礼を申し上げます。

ε180ED+EOS 40D/ISO400/30分露出。横向きで失礼します。
フラット補正後。イプとは思えない画像に??


■RAP Ver1.28のアップデータを公開しました(2007.12.11.)

各種不具合を修正しました。

■RAP Ver1.26のアップデータを公開しました(2007.10.29.)

PENTAX K10D、CANON EOS 40D、EOS 1D MarkkIIIのRAW形式に対応しました。

■RAP Ver1.25のアップデータを公開しました(2007.03.28.)

FUJI S5Pro並びにPENTAX K100DのRAW形式に新規に対応しました。
S5Proに関しては、S3Proと同じくRAFファイルへの書き戻しに対応しています。RAPで現像することも可能ですが、その場合、R素子のデータは採用されません。
よってS5Proの広いダイナミックレンジを活かすためには、ダーク減算後、RAF書き戻しを行い、RAW現像はFUJI純正のツールなどで行った方がよいと思われます。ダーク減算並びにRAF書き戻しに関しては、R素子もキッチリ処理しております。
また、海外版EOS Kiss Digital XであるEOS REBEL XTiのRAWも読み込めるように致しました。
これは三ツ星さんで扱っている同モデルに対応するためです。

詳細およびダウンロードは、「アップデータ」をページをご覧ください。

■RAP Ver1.24のアップデータを公開しました(2006.12.22.)

Nikon D40に新規に対応しました。
また、FUJI S3ProとSONY α100のRAWで不具合があったため、修正しました。
アップデータは従来の差分ファイルから、インストーラタイプに変更しました。
詳細およびダウンロードは、「アップデータ」をページをご覧ください。

■RAP Ver1.23のアップデータを公開しました(2006.11.08.)
ちょっとしたビッグマイナーチェンジ版です。
EOS Kiss Digital XとD80と今後の天体写真のメインストリームになるかもしれない2機種のRAWデータに対応しました(そのほかにも数機種対応)。KissDXの改造サービスは誠報社さんが開始しています。瀬尾さんの準備も着々と進んでおられるようで12月中リリースとのことです。D80の改造は三ツ星さんでサービス開始、光映舎さんも近いうちにサービス開始の予定です。
一括処理(バッチ処理)をついに実装。これで8枚でも16枚でもコンポジット用の画像も手放しで作成できるため、面倒なルーチンワークから解放されます。
階調圧縮機能は、1.00から「白飛び保護」という名前のエンジンを載せてきましたが、本バージョンより有名な「デジタル現像(DDP)」に載せ替えました(岡野氏許諾済)。目的は同じですが従来版より破綻しにくいため、より強いレベル補正をかけられます。
ただし、デジカメでより使いやすくするため、ほんのちょっとプラスアルファしてあります(基本公式は同じです)。
また、エッジ強調機能は載せてません。
アップデータは従来の差分ファイルから、インストーラタイプに変更しました。
詳細およびダウンロードは、「アップデータ」をページをご覧ください。

■RAP Ver1.12のアップデータを公開しました(2006.01.12.)

1.10でRAWファイルの解析方法を変更したため、いくつかのバグが発生していました。
ご連絡を頂いた方、ありがとうございました。ご迷惑をおかけした方、申しわけありませんでした。
これらの点を修正した1.12をリリースしました。
詳細およびダウンロードは、「アップデータ」をページをご覧ください。

■RAP Ver1.10のアップデータを公開しました(2005.12.31.)

大変お待たせしました。E-300/E-500, α7D/αSweetD, EOS-5D, D200/D100/D2X/D2H, *istDS2のRAWデータに対応しました。
また、各機種のホワイトバランス取得方法をリニューアルしました。
詳細およびダウンロードは、「アップデータ」をページをご覧ください。

■RAP Ver1.08のアップデータを公開しました(2005.07.08.)

Nikon D50へ対応したRAP Ver1.08を公開しました。
詳細およびダウンロードは、「アップデータ」をページをご覧ください。
D50は周辺回路からの熱伝導に対処したのか、熱カブリの発生具合がD70/D70sに比べてかなり減っています。EOS Kissなみになったといえるのではないでしょうか。
同条件でダークノイズの具合を評価した結果を一眼デジカメあれこれに掲載しました。ぜひご覧ください。

なお、現在オリンパスE-300とミノルタα7Dの対応作業を行っており、次回のアップデートで対応する予定です

■RAP Ver1.07のアップデータを公開しました(2005.05.06.)

お待たせいたしました。Canon EOS Kiss Digital NとNikon D70sへ対応したRAP Ver1.07を公開しました。
詳細およびダウンロードは、「アップデータ」をページをご覧ください。

■RAP Ver1.04のアップデータを公開しました(2005.02.17.)

遅くなりましたが、FUJI FinePix S2Pro/S3Proへ対応が完了しました。
詳細およびダウンロードは、「アップデータ」をページをご覧ください。

■次は、FUJI FinePix S3Pro/S2Pro(2005.01.28.)

多数のお問い合わせを頂いておりましたS3Proへの対応がほぼ終了しました。
衆知のとおり、データ構造が他の機種と根本的に異なるために実装を躊躇していましたが、なんとか対応できました。
メールでお断りしていた方、申しわけありません(^^;
プログラムの多くが共用できないため、S3Pro専用の関数を多数作ることになりました。
S2Proも同時に対応する予定です(実はS2Proはまだ解析していないのですがが、S3Proよりは簡単だろうという安易な発想です(^^;)。

S3Proには標準感度のS素子と低感度のR素子があり、これらをうまく融合させることで高感度とダイナミックレンジという相反する要素を両立させています。
その“融合”は、RAW現像時に行いますが、ハニカム構造/SuperCCDの現像処理は奥が深く、純正ソフトにお任せした方がよいと考え、RAWファイルへの書き戻しに対応しました。
よって、R素子を使う「Dレンジ=ワイド」では、RAPでソフトウェアダーク減算や輝点/黒点ノイズ除去後、純正ソフトでRAW現像をすることになります。
RAPでもRAW現像をサポートしますが、「Dレンジ=スタンダード」での対応となります。「Dレンジ=ワイド」で撮影したデータでもS素子のみを対象として現像、16bitのTIFを出力します。

■RAP Ver1.02のアップデータを公開しました(2005.01.15.)

RAP Ver1.01→1.02のアップデータ(差分ファイル)を公開しました。
Canon EOS 20D / 1D MarkII, Pentax *istD/ *istDSの4機種のRAWデータに対応しました。
その他、小変更と修正点あります。
詳細およびダウンロードは、「アップデータ」をページをご覧ください。

■RAPに関するリンク

RAPを使っていただいている方のHPに許可を頂いてリンクを張らせて頂いております。
どのくらいノイズが消えるのかは、興味のあるところだと思いますが、実際に使っている方のレポートを見ていただくと参考になると思います。

趣味の部屋(天体望遠鏡)
改造デジカメの第一人者である瀬尾さんのHPです。RAPのページで、ダーク減算の評価をされております。

星への誘い
Kiss DigitalユーザーのヨネヤンさんのHPです。RAW画像のダーク減算ソフト“RAP”の効果で、RAPの比較テストを行っています。

■RAP Ver1.01のアップデータを公開しました

Ver1.00→Ver1.01のアップデータ(差分ファイル)を公開しました。
ダーク画像が1枚のとき、ダークファイルの生成に失敗することがある不具合を修正。
輝点/黒点ノイズ除去を複数回実行できるようにした。
Canon EOS D60のRAWデータに対応。
「アップデータ」ページよりダウンロードしてください。

■RAP Ver1.0の頒布を開始しました
RAP Ver1.0の頒布を開始しました。
ダーク減算を行うのみでなく、自由度の高いホワイトバランス、ガンマ補正や、淡い散光星雲の階調を引き出すレベル補正、恒星像の肥大化を抑えるフィルタを装備した、天体写真用RAW現像ソフトです。
Nikon D70, Canon EOS Kiss Digital, EOS 10Dに対応しております。
機能の詳細は、「RAP製品版」をご覧ください。

パッケージは、誠報社三ツ星(敬称略、順不同)でお求めいただけます(\9,800-、税込)。
なお、オンライン販売も検討中です(時期未定)。お取扱い店も募集中です。

今後の新規機種対応はEOS 20Dと*ist DSを予定しております(時期未定)。

■RAPフリーソフト版

天文ガイド11月号P220「デジカメでダークを引く!」で紹介させて頂きました、D70用RAPフリーソフトウェア版は、現在Ver0.21です(2004年10月14日更新)。

Nikon D70のNEFファイルを読み込み、RAWレベルでダーク減算を行います。
減算後のデータは、NEFファイルとして保存し、Nikon CaputureやPhotoshopでRAW現像を行います。
ダーク画像は条件さえ揃えばいつでも作成できるので、内蔵NRに比べ時間にムダができません。また、複数のダーク画像をコンポジット合成すれば、より高品質なダークフレームが作成でき、高S/Nの天体写真を作成できます。
詳細は、「RAPフリーソフト版」をご覧ください。

RAP製品版からのフィードバックとして、高速化、ダーク画像の品質を向上したリリースを近日中に行う予定です。




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